イヨ
[キャラクター]
P4ユニット, 固有
識別2
種族
スキル
属性
- 筋力
- 50
- 打たれ強さ
- 50
- 器用さ
- 50
- 知覚
- 1
-武器-
- 刀
- 50
- サーベル
- 50
- 鉈武器
- 50
- 重武器
- 50
- 打撃
- 50
- 長柄武器
- 50
-戦闘-
- 近接攻撃
- 50
- 近接防御
- 50
- 回避
- 5
- 武術
- 5
-射撃-
- 砲台
- 50
- クロスボウ
- 1
- 高精度
- 50
-窃盗-
- 隠密
- 1
- ピッキング
- 1
- 窃盗
- 1
- 暗殺
- 25
-運動能力-
- 運動能力
- 50
- 泳いでいる
- 50
-科学-
- 医療
- 50
- 技術
- 1
- ロボット工学
- 1
- 科学
- 1
-取引-
- 鍛冶 (武器)
- 1
- 鍛冶 (防具)
- 1
- クロスボウ鍛冶
- 1
- 労働
- 1
- 農作
- 1
- 料理
- 1
場所1
街
装備2
勢力1
会話1
イヨ
そのように通路でウロウロしていると、寝不足の研究者たちに踏みつぶされてしまうぞ、へき地の人...ワールドエンドの大学にどういった用かな?何か必要な物でもあるのか?
返答
ここで研究されていることについて質問があるのだが...
返答
この場所について教えてくれ?
返答
いや、何でもない
イヨ
特に何か知りたいことがあるのか?もう、すでに記録されている情報以外に教えてやれることは、あまりないのだが...
イヨ
いいか、心配は無用だ...誰も真実なんて突き止められやしない。私がフィンチの副司令官である限り、それはしっかり見届ける
イヨ
ここでは、古代の世界からの失われた技術を学び、分析し、忘れられた歴史を少しずつ解明している。だが、ほとんどの遺跡が既に荒らされていて、確たる物的証拠が集められないから、正確な理論を構築することはなかなか難しい...
イヨ
ここでは、歴史の秘密を紐解くべく、古代の失われた技術を学び、分析している。ほとんどの遺跡が既に荒らされているため、物的証拠を集められず、正確な理論を形成するのは容易ではないのだが...
返答
世界の歴史について教えてほしい
返答
ホーリーネーションは第一の絶滅について話すことがあるが、それについて何を知っている?
返答
あんたは古代から存在していたんだろう?何か憶えていることはないのか?
返答
古代人達には何が起こったのか?我々はどうやって存在するようになった?
返答
記録については?どこで見ることができるんだ?
返答
古代の科学本のある場所は知っているか?
イヨ
このような無知な振りを続けて、互いの時間を無駄にするのはやめよう
イヨ
テックハンターがいるのはそのためだ。彼らは未探検の地に赴き、研究に使えそうな遺物を探してくる...もし冒険に興味があるなら、我々の店ではそれらの遺物に高い金を払うよ。見つけた物は、ひとつ残らず我らの元に運んでくるんだ。わかったな?
イヨ
テックハンター達が、我々の研究のため、遺物を探しに未探検の地に赴くのはそのためだ。彼らの見つけて来たほとんどの遺物は、まず私が目を通すことになっている...もしお前が遺物を売ろうとしているなら、どこかに持っていく前に、必ずここに持ってくるのだ、良いな?
イヨ
へき地の人、言い返すようで悪いが、世界の歴史を要約しろという事は、医療士に医療についての全ての知識を10分間で伝授しろと言っているのと同じことだ。また、過去の出来事に対する解釈は研究者によって異なるものだ。もし興味があるのなら、図書館の資料に目を通すことをお勧めしよう
イヨ
第一の絶滅?個人的には、疫病が蔓延したためだと思っているが、フィンチは「異常な竜巻」によるものだと確信している。何であれ、スケルトンの方が生き残るのに適していたようだ。だが、人間とは悪事を他者に擦り付けようとするものだ...
イヨ
残念ながら、スケルトンの記憶力はその身体ほど長くは持たないのだ。私自身その昔、古代の種族と共存していたかどうか憶えていない。理論家が、その時代の研究にこれほど多くの時間を費やしていながら、その時代に存在していたかもしれないと考えるのは非常に腹ただしいことだ
イヨ
フィンチによると、全ての生命体は古代の文明社会から外れた少数部族の直系の子孫ではないかということだ。では古代人はどうなったか?恐らく彼らは隔離された世界に暮らし、スケルトンやその他の部族がかからない致命的な病気で死に絶えたのではないかと考えられている。だが、我々の存在については、他にも多くの理論がある...
イヨ
図書館を探すといい。そこで見つけることができるだろう
イヨ
...お前は冒険家なのか?...悪いが、ライバルに情報を与えてしまうと、フィンチに怒られてしまうんだ。ワールドエンドのバーにいるテックハンターに話を聞いてみるといいだろう
返答
わかった、憶えておこう
返答
冒険には興味ないんだが、情報ありがとう
返答
わかった、情報ありがとう
イヨ
パニックが蔓延した混沌の時代では、身体的な違いは恐怖心を煽り、自分とは異なる者を非難する要因となってしまった。だからこそ、私のような者達はホーリーネーション凋落の原因として咎められてしまうのだ
イヨ
それはいい。もう用がないなら、仕事に戻らせてもらうよ...
イヨ
どういたしまして。もう用がないなら、仕事に戻らせてもらうよ...
参照元1
部隊: 第二部隊
記録項目
- 防具等級
- Cheap
- 防具強化確率
- 2
- 戦闘能力
- 50
- NPCクラス
- Diplomat
- 奴隷
- Not slave
- 勢力重要度
- 80
- 固有
- ✓
ゼロまたはオフの値
- 懸賞金のばらつき
- 0
- 懸賞金確率
- 0
- 女性確率
- 0
- 金アイテム最大
- 0
- 金アイテム最小
- 0
- 金最小
- 0
- 遠距離技能
- 0
- 技能乱数化
- 0
- 隠密能力
- 0
- 筋力
- 0
- 素手能力
- 0
- 現金アイテム確率
- 0
- 付与懸賞金
- –
- 無言
- –
- 商人
- –
- 固有
- –
- 剃毛
- –
- 着る制服
- –